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こんな症状の方へ

腰痛・慢性腰痛
常に同じ姿勢でいたり、腰や骨盤の関節の動きが悪くなってしまう事によって周囲の筋肉への負担が増加します。結果、緊張してしまった筋肉の血流が低下して柔軟性が消失し、痛みや重だるさといった感覚となって症状があらわれます。

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ぎっくり腰・急性腰痛
不用意に何か重いものをもったり、ねじったり・伸ばしたりという急な腰の運動によって、関節や筋肉が本来もつ許容範囲をこえたときにおこることが多い。
関節の炎症が起きたり、反射的に身体を防御しようとしたりして、周囲の筋肉が異常に収縮してつったような状態になります。

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お尻の痛み
お尻の痛みを訴える方は結構多いです。しかし、その痛みの原因はさまざまです。

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変形性関節症(DJD)
<年齢とともに関節もガタがきます>
① だんだんクッションが利かなくなってくる。
② 潤滑油に相当する滑液と呼ばれるものが不足してくる。
③ 関節を動かす筋肉が弱くなってくる。
このようなことがおこると、骨と骨がぶつかるようになって痛みを感じます。

『あれ?それまでは痛くなかったのに、なんで骨と骨がぶつかると痛いのだろう』
と思われ方はいませんか?クッションの役割をする組織には、感覚がないのです。
もしあったら一歩ごとに痛みを感じてしまうので、痛くて大変です。

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腰椎椎間板ヘルニア(腰椎椎間板からの痛み)
椎間板の前面には感覚神経が分布しています。つまり椎間板の前面は痛みを感じることができます。
身体を前にかがむと椎間板の前方が圧迫され、椎間板が損傷している場合に痛みを感じることがあります。
椎間板の痛みは経験したことのない痛みなので、損傷していても脳が認識できずに勘違いをおこすこともあります。
また、ヘルニアによって神経が圧迫されると、その神経の機能が障害されます。

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